敏感な女性の肌質を考え低刺激でスピーディーにムダ毛を取り除く。 そして繰り返し使うことで抑毛効果まであるムダ毛ケア商品についての感想です。
ムダ毛処理方法の脱毛剤のうち、 販売数が多くて人気があるのが除毛クリームで、 ドラッグストアなどでもたくさん出回っています。
特殊な化学反応により毛を溶かすことで脱毛処理をするのが、 市販の脱毛クリームで、これはアルカリ性になっています。
脱毛剤がクリーム状になっているのでそれを皮膚に塗ってしばらく放置します。その後で洗い流すか、ふき取るなどして利用します。
脱毛クリームの特長は、 皮膚から露出している毛を溶かして脱毛するということなのです。
脱毛クリームはある意味では脱毛剤ではなく除毛剤なのですね。
なぜなら毛根までは処理できないからです。
最近は、毛根まで溶かすタイプの商品も完全脱毛クリームとして、 売られているようです。
しかし脱毛クリームで溶かした毛 は色々な方向を向いた状態で溶け切れています。
皮膚から出てこないまま伸びる埋没毛になってしまう等の 危険性があるからです。
そして皮膚にもかなり負担がかかります。
敏感肌の人、肌の弱い人はかぶれや 炎症を起こしやすい危険性がありますので気をつけなければいけません。
そうは言っても気になるワキやVゾーンのお手入れはしなければなりません。
いちいち購入してから自分の肌質に合うかどうか、 テストをしてみてから 使いはじめるのは大変。
しかし今回出合った、鈴木ハーブ研究所の「パイナップル豆乳除毛クリーム」は従来の脱毛クリームの欠点を補う、2つの大きな特長がありました。
特長その1
チオグリコール酸カルシウムという低刺激成分配合なので肌を傷めずむだ毛を分解処理してくれます。
そして、これまでのクリームにあった特有の嫌な臭いがありませんでした。
使い心地も良く、誰に見られても美しいと思われるツルツル肌になりました。
特長その2
自然植物エキスである大豆成分フラボステロンが肌内部にまで浸透するので使用を重ることで抑毛効果を発揮してムダ毛知らずの肌質に変えていくそうです。
さらにパイナップル豆乳ローションと石鹸の組み合わせでブツブツ残る埋没毛の心配もありません。
結論
まずフタをあけてすぐに除毛クリーム特有のイヤなニオイが無いことに驚きました。
肌に伸ばすと根元の奥にまでジワーッと届いてる感じです。
5分くらい待って軽く拭き取ってみたら、ビックリするくらい肌がツルツルになっていました。
今ではムダ毛を気にすることがなくなり、何よりお手入れが楽しくなりました。
私の気持ちやファッションまで変えてくれたこのクリームは絶対、皆さんにもオススメです。![]()
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